写真の権利と使用について
- フォト 新
- 2020年1月4日
- 読了時間: 2分
更新日:2020年9月20日
撮影された写真は製作者(カメラマン)とモデルの双方で常に同等に権利があると決めております。
(カメラマンが権利があるではなく、何かの際には対等に話して決定しようという感じです)
互いに自由に利用する事は可能ですが、以下の点にご注意下さい。
◎(可能)
・自身のイベントや撮影会、フェス等でROMとして販売する
・その際のポップやチラシ、ポスター等への写真使用
・他の撮影や企画に対して宣材サンプルとしての使用→必ずカメラマンに使用の旨を伝えて下さい ×(NG)
・第三者(他の会社やカメラマン)の制作物(ROM)などに使用、販売する事
・撮影会主催が無断で写真をアップする行為
→昨今このケースが増えております、使わせないというスタンではございません
使いたい場合はモデルさんか撮影会主催が許可の連絡を入れてからにして下さい
上記のように、ほぼ自由に使用できますのでご安心下さい。
「これどうかな?」という案件がございましたら遠慮なくDM下さいませ。
<例外事項>
お困りごとのナンバーワンが音信不通系ですので、以下のように決めております。 ・DMやメール等で質問、許可類を二週間以上無連絡放置の場合 ・アカウント消失やメアド変更、ブロック、鍵で連絡や確認が一切取れない場合
上記の場合、制作した写真、ROMの範囲レベルで自由に使用させて頂く事になります。
特に連絡の必要性が無いと感じてもコンタクトは取れるようにしておいて下さい。

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